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ISUCA 9話

ISUCA アニメ

・初っ端からカプセルに入れられているイスカが裸で、胸が光ってるので画面ば真っ白で何だかよくわからない

 

・8話でイスカの事が全く触れられなかったが、片腕がもがれた状態でどうやって基地に戻ったのかよくわからない

 

・イルダーナはパワースポットを守る島津家の人間を全滅させたらしい。何が起こったのか撫子の台詞で省略される

 

・汗で朔耶のブラジャーが透ける

 

・真一郎と朔耶の会話のシーンで、顔がアップになる不自然な間ばかりなので全体像がよくわからない

 

・朔耶が真一郎の顔に布を投げるが、投げた描写を省略されているので真一郎の顔に突然、布が覆いかぶさる形になる

 

・場面が切り替わると真一郎が学校で弁当を食べるシーンになり、また画面が切り替わるともう下校している

 

・真一郎と須世璃が下校しているシーンで、背景が動かず人物が浮いているかのような錯覚に陥る

 

・画面が切り替わると朔耶の家の外観になり、もう夜になっている。次に画面が切り替わると家の中に全員集合している

 

・撫子の作戦に朔耶が「真一郎を矢面に立たせる気?」と言っているが、4話で矢面に立たせていた

 

・須世璃の顔のアップになり、真一郎と朔耶が部屋から出る描写が省略される

 

・街で大量に死んでいる島津の人間がいきり映されるというシュールな光景

 

・朔耶たちが朔耶の家から出て1分も経っていないのに、イスカが笑い声を出しながら登場する

 

・茉莉「見てください!腕が」 周りは無反応

 

・さっきまで建物のドアの所にいたイスカが、画面が切り替わると真一郎の首を掴んでいる。ワープしたとしか思えない

 

・ワープで朔耶の弓を避けるイスカ

 

・イスカがワープして消えると、建物が爆発する。イスカが爆破したのか、イルダーナがどこかに潜んでいて爆破したのかよくわからない

 

・撫子「これで横浜が落とされたわ」 島津家の役に立たたずな所と身内から犠牲者を出しまくっている面が強調される

 

・画面が切り替わると朝になっており全員、朔耶の家に戻っている

 

・敵は朝比奈の人間らしいが、たった2人で組織でもないのに島津家の人間が大量に殺されているようだ

 

・那巳が朔耶に弓を渡しているシーンで作画が崩れている

 

・イスカの腕が復活していたので人間ではなくホムンクルスだと推測される。人造人間1体に配下の人間を大量に殺される島津家はとても効率が悪い

 

・真一郎と那巳が外で話しているが、突然に真一郎の腹から刃物のようなものが出現し那巳に刺さる。イスカが真一郎の体に潜り込んでいたようだ。予想も出来ない展開に驚かされる

 

・コテージの外から真一郎と那巳が話してる光景を見ていた、目がいい朔耶たち

 

・イスカは真一郎に種を仕込んでいたと言う。イスカが真一郎の首に噛みついていたのが伏線だったらしい

 

・さっきまでイスカは朔耶の弓をワープで避けていたのに、今度は魔法陣で防ぐ

 

・那巳の体は撫子が作った人形だったらしい

 

・須世璃のしもべになってからの雷獣のサイズが小さくなっている

 

・空が飛べるようになってイスカと互角に戦えるほどパワーアップした朔耶

 

・朔耶の攻撃でイスカの服が破けて胸に黒い霧が掛かる。どうやらポロリして乳首が見えてるようだ

 

・胸に黒い霧がかかってる状態で「五体バラバラにしてやるーくたばれー」と言うイスカの面白さ

 

・イスカの攻撃で朔耶の周りに円月輪のような光がかこんでる状態で終了

 

話が終盤になりましたが、ストーリーの流れとしては主人公側が完全に受け身の状態ですね。島津家は朝比奈の人間たった1人にやりたい放題されて犠牲者を出しまくるのは、パワーバランスがおかしいような。鍛えられた島津家の人間より、ホムンクルス1体の方がはるかに強いというのは効率が悪いと思いますね。

 

イルダーナとイスカが横浜のパワースポットを破壊して妖魔が暴れるような街にするというのは、どこか牙狼のような展開を感じさせます。

しかし、イスカが朔耶の家に直接殴り込みをかけてきて最終決戦が始まるというのは話の規模が小さすぎて面白いです。

敵の目的を阻止する主人公側というありがちな構図ではなく、敵が主人公側殺しに来ることで話が進むのですから本当に話の展開が早い。

これまで色々ありましたが、朔邪の強さがイスカと対等になり、空まで飛べるようになったのは干渉深いですね。

 

泣いても笑っても次で最終回。ここまで楽しめた紳士アニメは久々なので、名残惜しいです。

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