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エロ漫画

ホットミルク2017年3月号の感想

今月は竿役がショタかな?と思ったら成人設定だった反面、ロリ系ヒロインはロリ設定だったので対照的でした。読みきりと続きもの含めて乱交ものが多かった印象です。全体的に女性上位の傾向で凌辱的な要素は薄かったような印象を受けます。 ・ぼくたちこれか…

快楽天 2016年12月号の感想

前に買った2016年9月号は紙質がペラペラで持つと曲がって読みにくかったのですが、今月号は紙質が元に戻って読みやすくて良かったです。 ・ゲーセンの姫 格ゲーで全国大会に出る程度の腕を持つお姉さんが、自分より格上の男の子に格ゲーでボコボコにされてし…

失楽天 2016年11月号の感想

いつもより男性上位でヒロインが流される系の話が多かったです。女3人男1人の4P「フラグこれくと」竿役にヒロインが弱みを握られて凌辱される「スクールフェスタ」お姉ちゃんが男の子を筆おろしする「わるのりおねえちゃん」は各作家の前回掲載分の作品…

めしあガールの感想(コミックシグマ2016年11月号)

有馬侭先生と言えば「天然恋色アルコール」に収録されているおねショタ「ヒミツノハナゾノ」3部作のイメージが強いです。家庭教師ものでショタの名前が「ゆうくん」だったり、お姉さんがリードする筆おろしをする王道的な作品でエロアニメ化まで果たしている…

ホットミルク2016年11月号の感想

基本的にエロ漫画誌は表紙買いしないのですが、今回の八宝備仁先生は好きなイラストレーターだったので表紙買いしそうなほど素晴らしい表紙だと思いました。表紙と連動した官能小説のページは黄色っぽい塗りでいつもと印象が違う感じがします。 巻頭カラーの…

失楽天2016年10月号の感想

表紙がニコニコ動画を意識したデザインで、コメントと作家名がごっちゃになっているので混沌としています。他のエロ漫画誌の表紙より目立つのである意味大成功なのではないでしょうか。表紙と連動した感動のカラーページはオナニーの自撮り撮影を生配信する…

ホットミルク2016年10月号の感想

全体的にカップルのイチャラブと年上ヒロインの女性上位的な話が多いです。最後のロリ系の漫画がコンビニ誌にしては際どい感じがします。女社長と部下というネタの作品が2本も載ってるのが珍しいですが「女社長の野望」が竿役を強調した作風なのに対し「あな…

快楽天2016年9月号の感想

・サマータイム 野球部の男の子が、田舎に帰省してきたお姉さんが寝てる寝てる所を睡姦する内容です。睡姦は「いつヒロインが起きるのか」という醍醐味がありますが、この漫画は最後までお姉さんが起きません。なので睡姦台詞がほぼ無い状態で、お姉さんがい…

失楽天2016年9月号の感想

今月はギャル・ビッチ系の漫画が多くて人妻系が少な目でした。巻頭カラーが女2人男1人の3Pですが、竿役が下半身しか見えないレズ要素が強い漫画になっています。 ・止められないんです 男の子の両親が旅行に行くので知り合いの人妻の家に泊めてもらうとい…

失楽天2016年7月号の感想

人妻推しという事で人妻ものが4本載ってました。うち2本は旦那が話に絡んで背徳感がありますが、後の2本は旦那が出てこず女性上位で年下の男の子をリードする背徳感が無い女性上位の内容になっています。 おねショタの方は2本で「筆ならし」が続き物の4話目…

個人的な快楽天3誌の違い

作家陣以外大して違いは無い感じだが・・・微妙に違うと思った。毎号読み切りの1ヵ月交代で作家陣が変わるので、印象が付きにくいのかもしれない。 ・快楽天 定価400円で400P前後なのでコスパ的に他を圧倒する。絵柄と内容はバラバラで良くも悪くもバラエテ…

おねショタの一転攻勢ってなんだろう

おねショタ案件調べてるとよく見る単語が「ショタの一転攻勢はNG」だがどういうのが一転攻勢ではないのかはよく分からない。となると手持ちの漫画をペラペラめくってみて考察するしかないのだが・・・ エロ漫画というのはヒロインがイカされて終わりというの…