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快楽天 2016年12月号の感想

前に買った2016年9月号は紙質がペラペラで持つと曲がって読みにくかったのですが、今月号は紙質が元に戻って読みやすくて良かったです。 ・ゲーセンの姫 格ゲーで全国大会に出る程度の腕を持つお姉さんが、自分より格上の男の子に格ゲーでボコボコにされてし…

めしあガールの感想(コミックシグマ2016年11月号)

有馬侭先生と言えば「天然恋色アルコール」に収録されているおねショタ「ヒミツノハナゾノ」3部作のイメージが強いです。家庭教師ものでショタの名前が「ゆうくん」だったり、お姉さんがリードする筆おろしをする王道的な作品でエロアニメ化まで果たしている…

実話の奈倉先生がおねショタっぽい女性上位の話を書いていた

実話の官能小説といえば、女性がセックス体験談を告白するという設定で書かれた短い小説です。文字数が少ないので3分程度で読める気軽さと、一週間に何度もアップされる更新頻度の速さで、常に笑いとエロを求める俺にとっては中毒性があるサイトになっていま…

快楽天2016年9月号の感想

・サマータイム 野球部の男の子が、田舎に帰省してきたお姉さんが寝てる寝てる所を睡姦する内容です。睡姦は「いつヒロインが起きるのか」という醍醐味がありますが、この漫画は最後までお姉さんが起きません。なので睡姦台詞がほぼ無い状態で、お姉さんがい…

失楽天2016年7月号の感想

人妻推しという事で人妻ものが4本載ってました。うち2本は旦那が話に絡んで背徳感がありますが、後の2本は旦那が出てこず女性上位で年下の男の子をリードする背徳感が無い女性上位の内容になっています。 おねショタの方は2本で「筆ならし」が続き物の4話目…

おねショタの一転攻勢ってなんだろう

おねショタ案件調べてるとよく見る単語が「ショタの一転攻勢はNG」だがどういうのが一転攻勢ではないのかはよく分からない。となると手持ちの漫画をペラペラめくってみて考察するしかないのだが・・・ エロ漫画というのはヒロインがイカされて終わりというの…